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離婚公正証書作成に必要な書類 離婚協議書 公正証書作成

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受付時間 平日 午前10時〜午後6時半

離婚公正証書作成に必要な書類

離婚公正証書の作成には、おおむね下記のような書類が必要になります

離婚公正証書に記載する内容によって、他の書類が必要になることもあります。

離婚公正証書の作成に必要な書類

1.戸籍謄本

2.印鑑登録証明書(公正証書の作成日から3カ月以内のもの)及び実印、又は運転免許証及び認印

3.不動産の財産分与がある場合は、不動産の登記事項証明書(登記簿謄本)
固定資産評価証明書又は固定資産税・都市計画税納税通知書中の課税明細書

4.自動車の財産分与がある場合は、自動車検査証

5.年金分割について公正証書に記載する場合は、年金分割のための情報通知書及び年金手帳(基礎年金番号が記載されているもの)
年金手帳に基礎年金番号が記載されていない場合は、基礎年金番号通知書

代理人を使用する場合(代理人が公証役場で公正証書に署名・押印する場合)は、加えて
(離婚公正証書を作成される公証役場によっては、代理人の使用を認めてくださらない場合があります。)
1.代理人を使用される方の印鑑登録証明書(公正証書の作成日から3カ月以内のもの)
2.代理人になる方の印鑑登録証明書(公正証書の作成日から3カ月以内のもの)及び実印、又は運転免許証及び認印
3.代理人を使用される方から代理人になる方への委任状


離婚協議書、離婚公正証書の作成について

離婚協議書、離婚公正証書ならおまかせください!

離婚をする際には、離婚後の大きな争いを避けるために離婚協議書離婚公正証書を作成する必要があります。子供の画像
特に未成年のお子様がいる場合には、必ず養育費の約束を公正証書に記載しておかなければいけません。
(離婚に際して強制執行認諾条項付公正証書を作成しておけば、強制執行が可能になります。)

ただ、離婚を選択した場合は離婚の準備やお気持ちの整理などで、ご自分達で一から法律のことを調べて離婚協議書、離婚公正証書を作成することは大きな負担になります。
慎重に作成をしなかったばかりに、記載すべきことが記載されていないと離婚後の生活が大きく変わってしまいます。

行政書士とまつ法務事務所では、離婚をされるご夫婦それぞれのご事情に合わせて、丁寧親切離婚協議書離婚公正証書の作成支援をさせていただきますので安心です。
(離婚公正証書の作成支援をさせていただく場合は、当事務所で公証役場とのやりとりをさせていただきますので、依頼者様の負担が大きく軽減されます。)

行政書士とまつ法務事務所では、離婚協議書、離婚公正証書について電話・メールでの初回無料相談をおこなっております。
離婚に際して離婚協議書や離婚公正証書で分からないことや心配なことがあり、それらのことをご自分で調べられることは時間もかかり負担になりますので、ご遠慮なく初回無料相談をご利用いただければと思います。
親身になって対応させていただきますので、安心して初回無料相談をご利用ください。)


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行政書士の戸松英雄です。
離婚協議書 離婚公正証書
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きお気軽にご相談ください。


〒452-0802
名古屋市西区比良一丁目25番地

TEL 052-880-1170

代表者 行政書士 戸松英雄
愛知県行政書士会所属
登録番号 第10192202号
会員番号 第4805号

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