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日記平成24年6月〜 離婚協議書 離婚公正証書の作成

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日記 平成24年6月〜平成26年9月

日記

離婚業務のことや離婚についての知識、プライベートなことなどの日記です。

お困りになられている方のお力になれる仕事がしたいと思い、行政書士になりました。

離婚公正証書 離婚協議書の作成支援を通して、離婚をお考えの方の新たな人生のお手伝いができれば、と思っております。

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平成26年10月以降の日記へ

離婚公正証書・離婚協議書について
平成26年9月2日

早いもので、今年ももう9月ですね。
毎年、この時期から年末にかけて離婚公正証書作成支援・離婚協議書作成の業務が忙しくなりますので、お役に立てるようにがんばっていきたい!と思います。

今日は、ご依頼を受けている離婚協議書の内容を検討していました。
離婚公正証書・離婚協議書の内容については、離婚される方の事情に合わせて、慎重に検討する必要があります。

よくご依頼をいただく際に「最初は、自分たちで作ろうと思ったのですが、やはり難しくて安心のため、専門の方に依頼することにしました」とお話しをされる方が多くおみえになります。

離婚公正証書・離婚協議書は離婚後、とても大切なものになります。
間違えた記載にしてしまうと大変なことになってしまいますので、安心のためにも専門家におまかせされることを、おすすめいたします。
また、離婚公正証書作成の場合は、当事務所で公証役場とのやりとりをおこないますので、依頼者様の負担が軽減できます。

当事務所では初回無料相談をおこなっていますので、離婚公正証書・離婚協議書について疑問点などありましたら、安心のためにも無料相談をお気軽にどうぞ。


離婚公正証書の作成支援の詳細ページへ


協議離婚の際は、話し合いを
平成26年6月30日

ここのところ、とても暑い日が続きますね。
この暑さに負けず、がんばっていきたいと思っています!

離婚を決めていらっしゃるご夫婦の場合、関係が大きく壊れてしまっていることが多いですので、初回無料相談を受けている中で、
「夫(妻)と話すことがなかなかできないんです」
「書面で約束をしていませんが、先に離婚届を提出したいです」
「養育費や財産分与などについて、口約束はしています」
などのお話をお聞きすることが多いです。

裁判所での手続きをする場合などは別ですが、話し合いでの協議離婚をする場合は、必ず離婚公正証書・離婚協議書を作成してください。
お子様がおみえになる、金銭の財産分与がある、合意が必要な年金分割がある場合などは、安心のため、離婚公正証書を作成しましょう。

ご夫婦で離婚公正証書・離婚協議書を作成しなかったばかりに、離婚後、大きなトラブルになることは多くあります。
お気をつけください。


電話・お問い合わせページよりメールでの初回相談は無料になっておりますので、お気軽にどうぞ。
TEL.052−880−1170
初回無料相談をお気軽にご利用ください


離婚後の無用な争いを避けるために
平成26年4月7日

この時期は、離婚の公正証書のご相談やご依頼が多い印象があります。
今年の3月も忙しく過ごしていました。
時期的に新しいスタートになりますので、離婚の公正証書の作成をしたいという方が多いのだと思います。

離婚をしたら元ご夫婦それぞれの方の新たな生活が始まります。
離婚に際して、大切なことを口約束ですませてしまったばかりに、離婚後に大きな争いになることはお互いにとって悲しいことです。

離婚をする場合は、お互いの今後の新しい生活のためにも離婚協議書や、養育費などの金銭的な約束がある場合は離婚公正証書を作成しておきましょう。
大切なことは、面倒がらずにしっかりと書面を取り交わしておくことです。

当事務所は「お困りになられている方のお力になりたい」という思いで、離婚の公正証書や離婚協議書の作成支援をおこなってきました。
これからも離婚に際して、お困りになられている方のお力になれるように離婚の公正証書や離婚協議書の作成支援をおこなっていきたいと思います。


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今年もお力になれるよう、がんばりたいと思います
平成26年1月27日

今年に入り、離婚の公正証書を作成するために何度か公証役場に行ったり、ご相談をお受けしたり、ご依頼をいただいたりで忙しく過ごしています。

まだまだ協議離婚をされる方で、公正証書というものをお知りにならない方も多くおみえになると思います。
公正証書というものが協議離婚をされる方に、もっともっと知られるようになったらいいなと思います。
ご依頼をお受けしたときに、「公正証書をどのようにお知りになられましたか?」とお聞きすることがありますが、本やインターネットで知りましたとおっしゃる方が多いです。

離婚届にもお子様の養育費や面会について取り決めをしているかどうかの記載欄がありますが、何か効力がある訳ではありません。
お子様がおみえで協議離婚をされる場合は、お子様に大切な養育費や離婚後に争わないためにも、公正証書を作成されることを強くおすすめいたします。

今年もお困りになられている方のお力になれるよう、がんばりたい!と思います。


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離婚公正証書の作成
平成25年11月18日

今年も残すところ、あと1カ月と少しになりましたね。
日々、寒さが厳しくなってきましたので風邪など、ひかないようにお気をつけください。

今年も多くの離婚公正証書の作成支援のご依頼をお受けしております。
ご相談も多くいただいておりますので、やはり、離婚後の養育費の心配をされていらっしゃる方が多いのでしょう。
当事務所はご依頼をいただいた場合、ご依頼をいただいた方のお話を丁寧にお聞きすることに比重をおいております。
そのためにも、愛知県に限定して地域密着型で業務をおこなっております。

離婚をされる方の事情に合った離婚公正証書にするためにお話をお聞きすることは、とても大切なことです。
また、公正証書には何でも記載できる訳ではありませんので、どのように記載したらより良いかなどを検討させていただきます。

離婚公正証書の作成支援をはじめて、これまで多くの経験を積むことができました。
これからも経験を生かしてお困りになられている方のお力になれるよう、真摯な姿勢で業務をおこなっていきたいと思っております。


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暑い日が続きますね
平成25年8月22日

毎日、とても暑い日が続きますね。

昨日は離婚公正証書の作成のために公証役場に行きましたが、日差しが眩しかったです。
毎年、8月はわりと仕事も落ち着くのですが、今年は忙しく何度か公証役場にうかがいました。

意外に思われるかもしれませんが、当事務所には男性の方からのご依頼もあります。
男性の方の場合は養育費を支払う側になることが多いのですが、「お子様のために養育費は支払います」とおっしゃる方が多くみえます。
離婚の際に公正証書を作成することは、離婚後の大きなトラブルを避けることができますので利点があります。

また、当然、離婚後にお子様を育てていく方にとっては、養育費の約束ができますので大きな安心感が得られます。

お互いのため、かわいいお子様のためにも離婚をされる際は、しっかりと公正証書に約束を取り決めておきましょう。


電話・お問い合わせページよりメールでの初回相談は無料になっておりますので、お気軽にどうぞ。
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ご相談について
平成25年7月7日

先週は、とても多くのご相談をお受けしました。

当事務所は、電話・メールによる初回のご相談を無料でお受けしております。
お困りになられている方のお力になれるように、真摯な対応をしたいと心がけております。

離婚をされる方によって、事情が異なりますので状況を丁寧にお聞きして、専門家らしい回答ができるようにと、考えております。

当事務所は、開業以来、離婚協議書や公正証書の作成支援を愛知県に限定して地域密着型でしております。

離婚協議書や公正証書の内容によって、今後の生活が変わってしまいます。
依頼者様にとって、より身近に感じていただけるよう、困ったときにはすぐに相談にのれるよう、これからも地域密着にこだわっていきたいと思っております。

協議離婚をされる場合は、離婚後に大きなもめごとになってしまっては、とても辛いことになりますので、口約束は絶対に避けましょう。


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経験
平成25年5月31日

今月は、複雑なご依頼の公正証書の作成ができ、ほっとしたと同時に経験を積むことができました。

離婚公正証書を作成した後、依頼者様と公証役場でわかれた後、いつも思うことは離婚後、これから幸せに暮らしていけたらいいなと強く思います。

協議離婚は、ご夫婦が離婚をすることに合意して、離婚届が受理をされると成立します。
協議離婚をする場合は、離婚後の大きなトラブルを避けるために、養育費や面会交流、財産分与などについて、しっかりと話し合い離婚協議書や公正証書を作成します。

離婚をされるご夫婦それぞれに状況が違いますので、専門家として離婚をするご夫婦の状況に合った条項を作成できるように、経験や知識が非常に大切だと感じております。

これからも愛知県に限定して地域密着型できめ細やかなサポートができるよう、日々がんばっていきたい!と思っております。


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離婚公正証書・離婚協議書の作成支援の専門家として
平成25年2月10日

当事務所は開業以来、離婚公正証書・離婚協議書の作成支援を主力業務としております。

離婚公正証書・離婚協議書の作成支援を主力業務としておこなっていて感じることは、依頼をしてくださった方の状況に合わせた内容にすることが、とても大切だということです。

離婚協議書の定型の文面は、インターネットなどでも見ることができますが、やはり、作成を考えていらっしゃる方の状況により合った内容にすることが必要です。
離婚公正証書・離婚協議書の内容によって、離婚後の生活が変わってしまいますので慎重に作成しましょう。

当事務所では、離婚公正証書・離婚協議書の作成支援の専門家として、きめ細やかな対応を心掛けております。
依頼をしてくださった方が当事務所に依頼をして良かったな、と感じていただけるように今年も全力でがんばっていきたい!と思っております。


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離婚協議書と離婚公正証書
平成24年12月12日

当事務所へのご依頼は、離婚協議書より離婚公正証書のご依頼が多いです。
ご依頼をしていただく方は、お子様がおみえの方が多いですので、強制力のある公正証書を作成したいとおっしゃいます。

離婚協議書や養育費の合意書の場合は、証拠としての能力はありますが、強制力がありません。
例えば、お子様の養育費を公正証書に取り決めた場合は、支払いが滞れば強制執行ができます。
強制執行というのは、給料や財産の差し押さえができるということです。

お子様の養育費の取り決めは、必ず公正証書にしておきましょう。
また、お子様がおみえにならない場合でも、金銭の支払いがあり、離婚の条件についてしっかりと決めておきたいからということで、公正証書を作成される方もいます。

いずれにしても協議離婚の際は、状況に応じて離婚協議書や離婚公正証書を作成しておくと良いでしょう。


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依頼をしてくださった方のために
平成24年10月2日

10月に入って、ようやく涼しくなって過ごしやすくなってきましたね。

9月は、無事に離婚の公正証書が作成できたり、複雑なご依頼が解決できたのでほっと、しています。

当事務所を選んでご依頼をしてくださった方のために、常日頃、行政書士として、できるかぎりのことをしたい!と思っております。
そして、思いやりのある対応をしたいと思っております。

とくに離婚をお考えの方は、いろいろな不安をお持ちだと思います。
当事務所は、電話・メールによる初回相談は、無料になっております。
離婚の公正証書・離婚協議書について分からないことや不安なことなどがありましたら、いつでもご遠慮せず、友人に話すようなお気持ちで大丈夫ですので、お気軽にご相談ください。


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男性の方からのご依頼もあります
平成24年9月2日

意外に思われるかもしれませんが、当事務所には男性の方からのご依頼もあります。

男性の方は、離婚後、お子様の養育費を支払う立場になる場合が多いです。
ご依頼をいただく男性の方に共通していることは、お子様は大切なのでしっかりと養育費は支払いますとおっしゃいます。
そのうえでお子様との面会交流のことなどの記載を望まれます。

離婚公正証書を作成せずに離婚をしてしまい、離婚後に大きなトラブルになるよりは、養育費、面会交流などについて、しっかりと話し合いをして離婚公正証書を作成しておいたほうが男性の方にとってもよろしいかと思います。

上記のように離婚公正証書の作成に積極的になってくださる男性の方が増えてくだされば、養育費が支払われずお困りになるお子様が少なくなると思います。


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愛知県に限定して業務をおこなっております
平成24年8月3日

毎日、とても暑い日が続きますね。
風邪などで、体調を崩さないようにお気をつけください。

行政書士とまつ法務事務所は、愛知県に限定して離婚公正証書・離婚協議書の作成支援をしております。
愛知県に限定している理由は、実際に依頼者様とお会いしてお話をお聞きし、こちらから詳しく説明できることが大きいです。
また、公正証書を作成した後に万が一、支払が滞った場合は強制執行ができますが、公正証書を作成した公証役場にうかがう必要がありますので、その点でも地元の公証役場で公正証書を作成されることをおすすめいたします。

実際に、ご依頼をいただく多くの方が「地元で安心だから依頼しました」と言ってくださいます。
離婚公正証書や離婚協議書は、離婚後の生活にとても大切なものです。
依頼者様にとって安心できる離婚公正証書・離婚協議書になるよう、これからも地域密着にこだわって、がんばっていきたいと思っております。


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公正証書のことを、もっと知っていただければ
平成24年7月6日

公正証書の作成のために公証役場にうかがう機会が増えております。

ただ、ご依頼をいただいた方やご相談を受けている方のお話をお聞きすると多くの方が離婚に際して、調べているうちに公正証書のことを知りましたとお聞きします。
多くの方が公正証書のことを知らずに、離婚をされていると思います。
実際に離婚後、継続して養育費が支払われている割合は20%にも満たないという国の調査結果もあります。

もっともっと多くの方に公正証書のことを知っていただければ、養育費が支払われなくてお困りになる方が少なくなるのでは、と思います。
また、離婚後にトラブルになることを防ぐこともできます。

お子様がおみえになられる方は、必ず養育費の取決めを公正証書にしましょう。
離婚の公正証書のことなら、ご遠慮せずにご相談ください。


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お気軽にご相談ください
平成24年6月4日

早いもので今年も、もう6月ですね。
5月はとても忙しい月でした。
これからも、ますますお役に立てるよう、がんばっていきたいと思っております。

最近、養育費、住宅ローンのある住宅の財産分与についての公正証書を作成したいというご相談がとても増えております。

小さなお子様のいる場合の養育費や住宅の財産分与があるときの公正証書は、とても大切ですので、お一人で悩まずにお気軽にご相談ください。
困った時にお気軽に相談できる、そんな存在でありたいと思っております。

離婚の公正証書の作成支援をしていて強く感じることは、本当に同じ公正証書はないということです。
離婚をされる方、それぞれに事情があるかと思います。
離婚後の生活のために、事情に合った公正証書を作成することが大切です。

当事務所は、離婚の公正証書・離婚協議書の作成支援を専門にしておりますので、安心してご相談ください。


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